"TOKYO BDCにおきましては、ルニクス脱毛と呼ばれている方法によって脱毛を行なっています。
雑誌やインターネットでも話題となっており、若い世代を中心として人気が急上昇しています。

 

ルニクス脱毛は黒い色だけに反応するホワイトライトという光を脱毛したい箇所に照射していきます。
施術を受けて数週間経過しますと自然にムダ毛が脱けていくという仕組みがルニクス脱毛なのです。
TOKYO BDCにおいて採用しているルニクス脱毛というのは光を使用した脱毛方法で、短時間で脱毛処理が終わります。
お肌への負担を最小限することに成功をしていますので、お肌の弱い方も安心して無駄毛を処理することが出来ることでしょう。"



TOKYO BDCはルニクス脱毛で無駄毛の処理ブログ:10月16日

ごはんやカップ麺に炭酸飲料をかけて食べたり、
果物が隠れるほどマヨネーズをかけて食べる若者がいます。

驚いたり呆れたりするものの、
一部の若者が極端な嗜好であるというだけの話なので、
気にすることはない…そう思っていたところ、

1週間前、親戚の女子大生を食事に誘って
何を食べたいかと聞いてみると…
「ごはん」と言われて戸惑いました。

和食を希望しているのかと思ったら、
正真正銘の「白いごはん」のことだったのです。

彼女がいつからごはんを主食ではなく、
ほかの料理と同列に考えるようになったのかは分かりませんが、
疑問を持たずにいることが衝撃でした。

ごはんを主食にして
おかずをどう組み合わせるかという当たり前のことが
崩壊しつつあるのかもしれませんね。

その女子大生がママになったら、
その娘はどうなるのか…心配になります。

ところで、
菓子パンにあんかけ麺(野菜と肉入り)、りんご、牛乳。

これはある学校給食の献立です。
学校給食は、娘に必要な栄養を考えて作られているので、
栄養的には問題がないのかもしれませんが…

何が主食で、どれが副菜なのか分からない献立を
良い給食だと言って良いのでしょうか?

例えば、
混ぜごはんと麺類とサンドイッチが並んだ献立で
充分な栄養が摂れるとしても、
これでは食べ物の相性を知るどころか
味わうという感覚が育まれないと思うんですよね。

最近、
多くの娘たちが6時食をまともに取らず、
学校給食に依存しています。

そういう娘たちは、
夕食で何を食べているのでしょうか?

食べ物の相性を学ぶ機会を持たない娘たちが大人になった時、
どんな事が起きるのか…
それは既に始まっているのかもしれませんね。